LANDSCAPE ランドスケープ

スケールメリットを活かしたプラン

ランドプラン|ザ・パークハウスオイコス鎌倉大船 image photo
『ザ・パークハウスオイコス鎌倉大船』は約16,000㎡の敷地を有しています。また、敷地形状はほぼ整形で、南・東・西の3方向が道路に面する3方接道の開放性に恵まれた敷地です。これらの条件を活かし、住棟はロの字型に配されています。敷地中央にはプライベートガーデンとなる「岩瀬の杜」、「コモンハウス(共用棟)」、平置駐車場が配置され、住棟間にゆとりが生まれています。敷地内は歩車分離設計が採用され、敷地北エリアには車寄せのあるサブエントランスや立体駐車場などが配置されています。

四季を優美に彩る「岩瀬の杜」

岩瀬の杜|ザ・パークハウスオイコス鎌倉大船 image photo
敷地中央に配された「岩瀬の杜」は、約940㎡の広さを誇る私的庭園です。人の手が加えられていない“鎌倉の自然”をテーマに、四季折々の景観を愛でる鑑賞用の庭としてプランニングされました。

緑化率約20%。四季を彩る豊富な植栽

植栽|ザ・パークハウスオイコス鎌倉大船 image photo
植栽|ザ・パークハウスオイコス鎌倉大船 image photo
『ザ・パークハウスオイコス鎌倉大船』は、緑地率が約20%確保されています。春や夏の訪れをつげるのは、ヤマザクラをはじめヤマボウシやシラカシ、ミツバツツジ、ヤマブキ、アジサイなど。秋の彩りを映すのは、イロハモミジをはじめカツラ、ヒメシャラ、ナンテン、ツワブキ、ヤブランなど。エントランスアプローチや「岩瀬の杜」に、草木や花を咲かせる樹々が豊富に植え込まれ、四季の移ろいが繰り広げられています。

生命多様性に配慮された緑地づくり

ABINC認証|ザ・パークハウスオイコス鎌倉大船 image photo
敷地内にはエントランスアプローチや外構をはじめ、随所に緑地帯が配置されています。緑の景観を創出するだけでなく、生命多様性に配慮した緑地づくりに取り組むことで、ABINC認証(※)も取得しています。
※ABINC認証とは、企業における生物多様性に配慮した緑地づくりや管理・利用などの取り組みを「一般社団法人 いきもの共生事業推進議会(ABINC)が第三者評価・認証するもので、本物件は2017年に認証を取得しています。

敷地内に保育所を併設

保育所|ザ・パークハウスオイコス鎌倉大船 image photo
保育所|ザ・パークハウスオイコス鎌倉大船 image photo
敷地内には保育所が併設され、住まう人や地域の子育て世代をサポートしています。
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